二の腕内側のレタリングタトゥー特集|英語・ローマ数字・ブラックレターなど人気デザイン紹介
- Wizdom Tattoo Shimizu

- 3月21日
- 読了時間: 2分

今回は、二の腕の内側に入れたレタリングタトゥーの特集です。
一枚目のお客様は、好きなバンドの歌詞を抜粋し、その下に意味のある数字をローマ数字で入れています。ローマ数字の提案は当店からさせていただきました。
最近は、二の腕の内側にレタリングを入れるスタイルが非常に人気で、シンプルな単語や短い英文だけでなく、今回のように少し長めの文章を入れる方も増えてきています。
当店では、レタリングの施術前にパソコンを使用し、多くのフォントの中からお客様に選んでいただきます。フォントの種類によって印象が大きく変わるため、この工程は非常に重要です。その後、サイズや配置を確認し、最終的なデザインを決定します。
また、レタリングで最も重要なのはスペルの確認です。こちらでも必ずチェックしますが、最終的にはお客様ご自身にも確認していただいてから施術を行っています。
二枚目はブラックレター調のレタリングタトゥーです。より重厚感と存在感を出したいとのことで、オールドイングリッシュよりもさらに細かいブラックレターフォントを選ばれました。

三枚目は女性のお客様で、手書き風の細めのフォントを使用し、柔らかく女性らしい印象に仕上げています。

四枚目は最もポピュラーなレタリングフォントで、好きなアーティストの名言を彫らせていただきました。シンプルながらも長く愛せるデザインです。

二の腕の内側は比較的痛みを感じやすい部位ですが、レタリングのような細いラインのデザインであれば、「思っていたより痛くなかった」という声も多いです。
荻窪・吉祥寺・新宿エリアでレタリングタトゥーをご検討の方は、お気軽にご相談ください。
Wizdom Tattoo Tokyo
東京都杉並区・JR荻窪駅徒歩圏内
完全予約制プライベートスタジオ
持ち込みデザインのカスタムやカラータトゥーのご相談も可能です。
ご予約・お問い合わせは、こちらから
公式ホームページ
公式LINE




コメント